学園の地下室には制服処女が飼われている。|うみたまこのTL漫画※ネタバレ画像・無料立ち読みあり

第2話.「最下層」に堕ちて あらすじネタバレ

学園の地下室には制服処女が飼われている。第2話のあらすじネタバレです。

「学園の性ペットとして生徒の後ろ盾を付ければ金も権力も君は望むものすべてが手に入るだろう」

しかし、それは女としては絶望的な状況でもあったのです。

学園長から突き放され、早速服を剥ぎ取られ、犯されていくみくる。

みくるの悲痛の声は誰にも届くことはありませんでした。

「君たち、雑に扱って壊しても変わりの用意はできないぞ」

須藤がそういうと、Aクラスの馬込が開発した避妊効果のある優れものの媚薬を飲まされるのでした。

即効性もあるのか、みくるは抵抗ができなくなっていくのです。

誰が最初にみくるのなかに挿れるかを話し合っている中で、ランキング順という言葉が出てくる。

ランキングなんてみくるには何のことかわかりませんでした。

みくるの最初の相手はみくるのことを軽蔑している麻生。

最初にみくるに警告をした男子生徒でした。

媚薬の効果がすごく聞いているせいか、自分で男性の肉棒をもとめるのでした。

「じらさないで、はやく挿れてよ」

その瞬間、バックで麻生のモノがみくるのなかに挿っていくのでした。

心の中ではすごくいやなのに、体は自分の思っている以上にすごく感じて、卑猥な言葉をたくさん発してしまいます。

そして、終わった後、みくるは最下層へと幽閉されるのでした。

「ここが君のこの学園での住処だよ」

そういうと地下室で一人にされるのでした。

みくるの住処と言われたこの地下室では、学園の一部とは思えない粗末な一室で、みくるの自由をも奪ってしまったのでした。

「誰か、助けて」

そんな声も誰にも届くことはありませんでした。

ずっと折の中で、何も口にしていなかったみくるのもとにやってきたのは、媚薬を開発した馬込でした。

彼は、飲みものだというと、みくるに自らの肉棒を突き出すのでした。

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監禁された処女に忍び寄る獣達
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学園の地下室には
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